エコ農業にまい進 富山県農村文化賞で報告【砺波市 権正寺営農組合】(12/8「日本農業新聞」)

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12月2日(木)8日「日本農業新聞」掲載抜粋

第59回富山県農村文化賞を受賞した砺波市権正寺の農事組合法人・権正寺営農組合の清水穂組合長と福島洋一副組合長が2日、JAとなみ野本店や推薦調書の作成を支援した県砺波農林振興センター、砺波市などを訪れ、受賞を報告した。
 同法人は一集落一農場方式の協業経営法人として、組織の再編・強化を目的に2004年2月に設立。水稲のほか複合化品目として近年導入したチューリップ球根でもエコファーマー認定を受けるなど、環境に優しい農業に取り組んでいる。

記事および写真引用元ページ:砺波農林振興センター

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